ホームページで気になる物件を見つけて、お電話頂いた日から、
東亜建設はあなたの住まい探しのパートナーです。
物件選びから、お引っ越しまで、住宅総合メーカーならではの
きめ細かさでサポート致します。
ご安心して、すべて東亜建設におまかせ下さい。
厳しい検査システム
工程内に組み込まれた全4回の厳しい検査が、安心な住まい作りを実現しています。
地番調査(1回)
東亜建設では地盤の状況に応じて、「表面派探査法」または「スウェーデンサウンディング法」を採用し、地盤調査を行っています。
表面波探査方法
地面に振動を与えて、受信機で地盤強度を測定する方法です。起震機によって発生した振動は、水面に波紋が広がるように地面の中を同心円状に広がっていきます。地盤の地耐力『地盤支持力』(KN/平方メートル)と沈下特性を精度良く調査できます。
スウェーデンサウンディング法
スウェーデン式サウンディング試験とは、地盤の強さ(支持力度の強さ)を調べる簡易調査法の1つで、頭文字をとって「SS試験」ともいわれています。敷地の四隅に先端がスクリュー状になった鉄の棒を差し、回転貫入させて地盤の強さを判定します。
現場調査(全3回)
建物の工事に入ると、住宅保証機構による2回の現場検査と行政(市役所など)による1回の現場検査で、
他にはない安心と信頼の住宅づくりで、地元八王子を中心に約1,800棟の実績を持っております。
配筋検査
住宅保証機構による基礎工事関連の検査です。
完了検査
屋根工事完了検査
住宅保証機構による検査。屋根、外壁工事、内装工事、配管工事、設備機器などをチェックします。
完了検査
行政(市役所など)による検査です。建物が完成後、最終検査を行ない保証書を発行、お引渡しとなります。〈検査済書発行・保証書発行〉
長期保障による安心
東亜建設は、大切な住宅を安心して購入していただくために
『住宅瑕疵担保責任保険 まもりすまい保険』を導入しています。
保険対象の範囲
住宅保証
住宅瑕疵担保履行法に基づき定められた、「構造耐力上主要な部分」と
「雨水の侵入を防止する部分」に関する10年間の瑕疵担保責任の範囲が保証の対象となります。
※地震・台風などによる不具合、防虫処理、設備機器、自然の消耗等による不具合は免責となります。
登録地盤会社による考察に従い、地盤補強工事や基礎形式が選択された住宅が不同沈下した場合に、
建物本体の補修工事だけでなく、再発防止のための地盤補強工事、仮住居費用、身体財物に係る賠償費用が
保証されます。
保険の内容
国土交通省が指定した「住宅瑕疵担保責任保険法人」により、基礎工事や九対工事などの施工段階で、現場検査が行われます。
保険のしくみ
住宅保証機構株式会社の住宅瑕疵担保責任保険「まもりすまい保険」のしくみ
①保険期間中に瑕疵が発生した場合、買主は売買契約の範囲において、売主に対して補修等の請求をすることができます。
②売主は、売買契約に基づき補修等について検討し、保険金が支払われる事由に該当する場合には、住宅保証機構に保険金の請求を行います。
③売主が補修等を行います。
②a/④a売主が、倒産等の場合など相当の期間を経過してもなお瑕疵担保責任を履行できない場合で、保険金が支払われる事由にあたる場合、買主は住宅保証機構に直接保険金を請求し、保険金の支払いを受けることができます。

